船越山モンキーパーク
日本猿、約70匹に会える施設。
約70匹の純日本猿を餌付けした施設。黄金の猿「ひかり」ちゃんをはじめ、野猿のパフォーマンスで大にぎわいです。入場料600円こども200円。時間は9時から午後5時までです。
Detail詳細情報
- 住所
- 佐用町船越877
- 電話番号
- 0790-77-0214
- 営業(開店)時間
- 入場時間 9:00 〜 17:00頃まで
- 休日
- 不定休
- 利用料金
- 大人600円/小人200円/別途駐車料金
- 駐車場の情報
- 駐車料金400円(普通車)
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贈り物重田
普段使いから特別な日まで。心温まるギフトをあなたに。創業100有余年、長い歴史で培われた信頼と実績を誇るギフト専門店。2021年には店内をリニューアルオープンし、女性経営者ならではの目線で、実用性とセンスを兼ね備えたカフェ風アイテムをラインナップ。洗練された食器やインテリア用品など、毎日の生活が楽しくなる品物に出会えること請け合いです。

佐用駅

お菓子屋そら
佐用特産品のひまわり商品、ケーキなどを販売しています。タピオカドリンクやフライドポテトなどの軽食もございます。是非お立ち寄りください!

ひょうご環境体験館
展示や参加・体験型の学習プログラムを提供する施設。

久崎駅

ホルモン焼きうどん一力
昔ながらの味を守るホルモン焼きうどんの人気店。週末は行列覚悟で。7名ほどで満席になる小さなお店ながら、有名人も数多く訪れる、言わずと知れた名店。創業当時から続くニンニクの効いた自家製味噌ダレと豪快なホルモンが人気の秘訣。女将さんが目の前の鉄板で、手際よく焼き上げていく様がさらに食欲をそそります!
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くるみ
特製ダレを使った「ホルモン焼きうどん」はいかがですか。元気な女将がお待ちしています。

みさきおとり店 うまら休憩所
清流千種川の天然鮎・天然うなぎが食べられるお店。 千種川のほとりにある釣り人らのオアシスのような開放的なお店。鮎の塩焼きは備長炭でじっくりと焼くため、頭から尻尾まですべて食べられるそう。運が良ければ天然特大うなぎがメニューにあがることも。鮎漁の期間に合わせた営業なので、来店の際は事前にお電話で確認を。

レストラン KUMOTSUKI
佐用の風土と地産食材の豊かさを、ひと皿に込めて。利神城跡の麓、平福宿場町にあるイタリアンレストラン。旧木村酒造場を改築した店内には酒樽をリメイクした椅子が配され、佐用町の魅力がそこかしこに。野菜をはじめ牛や豚、地鶏などの畜産、ジビエから川魚まで、佐用ならでの豊かな自然の恵みが味わえるランチも。(ディナーは要予約)。

道の駅 宿場町ひらふく
因幡街道の宿場町として賑わった平福。道の駅「宿場町ひらふく」は、古い町並みが残る平福地区への観光の入り口でもあります。地場の新鮮野菜や特産品などの販売コーナー、地元食材を使った料理が食べられるレストラン、国史跡「利神城跡」を望む展望台、町内や近隣の観光情報スペース、サイクリングを快適に楽しめるサイクルステーションなど、思い思いの観光の拠点としてお楽しみいただけます。

お休み処瓜生原
江戸時代から昭和初期まで鋳物業を営んでいた瓜生原家の邸宅を改修した交流施設です。現存する建物は、文化7年(1810年)の建築で、平入切妻の屋根で越屋根の煙出しを備えるなど、旧宿場町平福の町家の特徴的な建築物です。落ち着いた雰囲気の中で、手打ちそばをゆったりとお楽しみいただけます。

とろろ飯 おもて屋
麦だけでなく米でいただく、隠れ家的とろろ飯屋。 週末の昼のみの営業にも関わらず、クチコミで町内外からたくさんの人が訪れるとろろご飯屋さん。粘りが強く滋養たっぷりの佐用産自然薯と、佐用産コシヒカリを贅沢に使用した「とろろめし膳」のほか、素材の味がシンプルに楽しめる「揚げとろ」などの一品も。
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南光自然観察村
千種川と一体となった、本格的なアウトドア施設。人気のキャンプ場。

glaminka SAYO
大自然のなかグラマラスなデザインが楽しめる、一棟貸の古民家宿。廃村になりかけた集落の古民家を、全国から集まった建築家チームが個性豊かに再生したグラミンカ(グランピング×古民家)。敢えて居心地の悪さをテーマにした凸凹のある棟や、繭をモチーフにした柔らかな空間など、4つの棟はどれも驚きと好奇心が溢れ出す特別な世界観。刻々と変化する空に包まれて、至福の体験を。

古民家ゲストハウスGH朝霧Echoes
自然あふれる山あいの古民家をまるごと貸切。皆さまのもうひとつの「我が家」としてゆっくりお過ごしください。手ぶらでお越しいただけるようアメニティを整えております。ご家族で、お仲間でバーベキュー、川遊び、焚火などが楽しめます。同僚さま集合での合宿わーケーションにも最適です。

NIPPONIA平福宿場町
歴史を宿す大正建築に、新しい命を吹き込んで。大正期に建てられたとされる旧木村邸を、一棟貸しの古民家宿に改修。太い梁や町屋らしい外観はそのままに、町特産の皆田和紙を障子に用いたり、酒樽をテーブルにしたりと、当時の趣とモダンさが共存する設えに。広い中庭を囲む縁側や、兵庫県産のヒノキ風呂でゆったりと流れる時間を味わえそう。

壺焼芋専門店和幸
蜜たっぷり! 皮まで丸ごと食べられる焼き芋専門店。炭を置いた壺のなかに芋を吊るして、じっくりと焼き上げた壺焼き芋が楽しめる甘味処。量り売りで「温・冷・冷凍」と味わえる焼き芋のほか、温かい焼き芋の上にアイスクリームをトッピングしたスイーツや、ふわふわの山盛りかき氷など喫茶メニューも充実。焼き芋は熟成された「紅はるか」がなくなり次第終了し(目安は8月頃まで)翌年1月からの販売となるので、ご来店前にお問合せください。

アウトドア民泊あひるの森
大阪でアウトドアショップを経営していたオーナーが、移住をきっかけにスタートさせた体験型民泊。元自衛隊の経験を活かしたブッシュクラフトのワークショッップ(ロープワークやシェルター作り、焚き火体験)や、電動クロスバイクを使ったサイクリングツアーなど自然と触れ合えるメニューが魅力的。ゲストは、敷地内にあるセルフビルドの小屋も自由に使えるので、BBQやテント泊など「あひるの森」を使って、遊びの幅が広がりそう。