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因幡街道の宿場町として賑わった平福。道の駅「宿場町ひらふく」は、古い町並みが残る平福地区への観光の入り口でもあります。地場の新鮮野菜や特産品などの販売コーナー、地元食材を使った料理が食べられるレストラン、国史跡「利神城跡」を望む展望台、町内や近隣の観光情報スペース、サイクリングを快適に楽しめるサイクルステーションなど、思い思いの観光の拠点としてお楽しみいただけます。
16mの高さから落ちる水の音としぶきは壮観。滝中央部あたりの岩壁が突き出し、水の流れに変化がついており、これが飛龍の姿に似ていることから名前がつけられたと伝えられています。
宿場町平福の七福神霊場であることにちなみ、境内にたくさんのふくろうをお祀りする光明寺。かわいいふくろうたちに癒やされながら、幸福を祈願しよう!
南光地区全体で数十万本のひまわりが咲き誇り、多くの人がひまわりの写真撮影を楽しみます。「南光ひまわり祭り」は毎年7月中旬から下旬ごろに開催されます。
皆田和紙は、室町時代から歴史があるとされ、佐用町皆田地区を中心に製造されていた伝統産業です。昭和43年に生産が途絶えたものの昭和45年に復活し、現在は皆田和紙を使った便箋や団扇、行灯など様々な製品が製造されています。佐用町の貴重な伝統産業である皆田和紙の紙すきを体験してみませんか。
新西国第三十三番霊場・播磨西国十一番霊場。神亀5年(728年)聖武天皇の勅願により行基が開山した船越山にあるお寺です。本堂・金堂・薬師堂をはじめ12の坊があり、開山以来1300年近くの永きにわたり加持祈祷の修験道場としての伝統を持つ高野山真言宗の名刹であり、西の高野山と呼ばれ親しまれています。県重要文化財の本堂の鐘は、権律師覚祐が願主となり、赤松一族が寄進した記名があり、応安2年の銘となっています。瑠璃寺をとりまく秋の紅葉も見事です。
宮本武蔵が幼少期に暮らしていたという豪商の下屋敷をリノベーション。立派な庭を眺めながら、コーヒーとお茶菓子でひとやすみ。
緑が広がる笹ヶ丘公園。広場やアスレチック遊具。全長100mビックスライダー。屋内競技施設笹ケ丘ドーム。
公開望遠鏡として世界最大を誇る『なゆた望遠鏡』で望むあまねく星空。毎夜開催される一般開放の天体観望会。星空の出前に、天文を楽しむ講座、様々なイベント。「兵庫県立大学 西はりま天文台」は研究活動と共に、「星」と「宇宙」の魅力を通じて一般の方の楽しみや学びに貢献する、兵庫県の佐用、大撫山に開設された公開天文台です。
安倍晴明塚は、様式や手法から室町時代前期に造られたと思われ、道満塚は寛政9年(1797年)に再建されたもの。塚のほかにも、両者が矢を放って戦ったといわれる「やりとび橋」や、道満の首を洗ったといわれる「おつけ場」などの史跡もあります。
町を満たす雲海を朝日が照らし出す。山上から望む幻想的な世界。晩秋から冬にかけての早朝に見られる「佐用の朝霧」は、町全体をおおい、その幻想的な美しさで全国的に知られています。なかでも、大撫山山頂から見る霧の海はとても神秘的で県内外から大勢の人が訪れます。
清流千種川と緑の山々に囲まれた笹ヶ丘荘。巡りゆく四季の風景を楽しみながら、旬の味覚を盛り込んだ懐石料理、冬期には各種鍋料理でおもてなし。富士山溶岩風呂では、ミネラルをたっぷりと含んだお風呂につかってゆったりとお過ごしいただけます。季節を身近に感じられ、木の香りがすがすがしいログハウスもおすすめです。
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